smock vo/g のつれづれブログ 


by cst6480088
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<   2009年 07月 ( 17 )   > この月の画像一覧

世界の終わりに~♪

世界の終わりに~♪
にゃにゃにゃ~♪
にゃ~にゃ~にゃ~にゃにゃ~♪


夕方、仕事で営業車を運転していた。
ぼんやり聴いていたFMラジオからミッシェルガン~のこんな歌が流れてきた。
タイトルは「世界の終わりに」だろうか?よく知らないのだ。10年くらい前に、SSTVなどでよく流れていた記憶がある。
ミッシェルガン~は長いバンド名なので書くのがめんどくさいが嫌いではない。
嫌いではないというだけで特別好きでもない。でも、この曲は好きなのだな。
疾走感があって切なくて、良い曲である。でも、この曲だけでCDを買うほどアレでもなかった。
でも、いい曲だよな。
ラジオが次の曲を流しだしても、僕はしばらく「世界の終わりに~♪ にゃにゃにゃ~♪」とサビの歌詞も知らないので適当に口ずさみつつハンドルを握っていた。

ミッシェル・ガン・エレファントのギタリスト・アベフトシさんが亡くなったそうである。
42歳。

仕事が終わった後に、携帯のミクシィ・ニュースで知った。
亡くなったからラジオであの曲が流れていたのかと、その時に気づいた。

ミクシィには、この記事に関連して、ものすごい数の日記がアップされていた。
彼の死に際して、涙を流す人がたくさんいるのである。アベさんはロックヒーローであったのだ
「世界の終わりに」で聞こえるギタァは、非常に切れ味鋭く素晴らしいロックギタァである。
確かに彼は素晴らしいロックギタリストであったのだな。

42歳の若さでお亡くなりになったアベさん。ご冥福を。

ああ、僕は38歳。アベさんと4つしか違わない。彼は素晴らしい作品を残し、彼のために涙する多くのファンもいるのであるが、僕は42歳までに何かを残せるのだろうか?・・・・と考えてみたりもする。
まぁ、アレだ?
そんな有名にならなくとも、人の一生の価値は、人それぞれなので、気にしなくとも良いのであろう。
彼と僕を比べる必要はないのだ。そんなことを考えるのも、僕が熱心なミッシェルのファンではないからであるかもしれない。

ちなみに有名人の死で思い出すのはカート・コバーン
ニルヴァーナのカートさん
どうしても思い出す。
彼の死は世界的なニュースになった。彼はそれだけ有名なロックミュージシャンであったのだから、そのショッキングな死に方からして、ニュースになるのも当たり前だったのであるが、僕は複雑な違和感を感じた。
それはロッキンオンで読んだ彼のインタビューが原因である。

俺は偶像視を拒否する

確かこんな見出しであった。彼は偶像視、アイドル視というべきか?・・・とにかくそういうものを拒むんだなと、認識し、当時の僕はかっこいいと素直に思った。・・・まぁ、それも既に彼を偶像化してしまっているのかもしれないが、めんどくさいので、そこは追究せずにおく。
とにかく、ロックミュージシャンを勝手に偶像視したりしてはいけないのかぁ・・・と妙に納得した。

でも、彼の死に際しては非常に多くの人々が涙して嘆き悲しんだ。・・・たぶん。少なくとも僕はそういう人を何人か見た。

カートの音楽を好きなのか?
カート個人が好きなのか?
彼が作り出す音楽作品と彼自身のアイデンティティのようなものは不可分なのか
カートが死んだから悲しいのか?カートを個人的に知っているのか?
カートの作る音楽、新作がもう聴けないから悲しいのか?
カート個人、彼がどんな人間だったか良く知らないのに、彼の死が悲しいのか?
カートは偶像視されることを拒否しているのに、彼の死を思いいれたっぷりに嘆き悲しむのは、彼の意思を尊重しないことにならないか?
そんなことを考えて具合が悪くなって、気分が悪かったのを覚えている。

今思えば、そんなことを考える必要はなかったのであろう。
でも、なまじロッキンオンなんて読んでると、そんなことも考えてしまうんだよな。
ひょっとしたらカートさんは、偶像視を拒否するなんて言うてないのかもしれない。勝手に意訳されてるのかもしれない。
まぁ、とにかく、カート・コバーンは有名人なのだから、偶像視されることを避けるのは不可能だったのだ。
死んでしまったのは残念だが、不可能なものは不可能だったのだ。
そして、その上でも上記の発言の真偽は別にして、かっこいい言葉だと今でも思っているし、そう思うが故、カートが死んだことは、僕にとっては「ニルヴァーナの新作が聴けない」という事実以外には、あまり残念ではなく、カート個人の死に関しては、知り合いのお兄さんが亡くなったぐらいの感慨しか持たない方が正しいと思った
本来は、「正しい」とか「正しくない」とかの問題ではないのであろうが、そのように思ったのである。

ちなみにこれは、カートさんの死に関してであって、アベさんの死に関しては、当てはまらないことは、付け加えておく。
泣きたいときは、泣けばいいのだ。

by cst6480088 | 2009-07-23 00:04 | その他

キッド君

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キッド君は強くてクールなのだが、変なところで完ぺき主義者。
何事も左右対称でなくては落ち着かない。
細かいことで悩んでしまう。
漫画「ソウルイーター」に出てくる死神の息子である。
まぁ、僕はどちらかといえばキッド君の相棒であるリズ&バディ姉妹の方が好きなのであるが。
c0019268_2365879.jpg

上記の画像のキッド君の両隣にいるのが、リズ&バディ姉妹である
ちなみにどちらかリズでどちらがバディなのかは聞かないでほしい。
正直に言えばどっちがどっちなのか、分からないのである。
要するに、男の子より女の子の方が好きだということである

さぁ、書きたいのはそういうことではない。
日曜日のSOFTとのライブについてである。

共演者のことについても書きたいのであるが、まずは自分たちsmockというか自分のことである。

そう。僕は浮かれていた

先日のブログでも書いたのであるが、新曲が自分でも納得の出来であったが故に、浮かれていた。
自分の曲の評価はまずは自分が行う。
僕はおっちょこちょいなので、自分が好きなので、自分への採点基準があまあまである
すぐに有頂天になってしまう。

しかし、「自分が見る自分」と「他人から見える自分」とでは、往々にして違っている、違うものである。
ましてや、バンドによる、チームによる音楽表現ともなると、自分とメンバー間での評価基準、評価軸、座標軸という物も、違って当たり前。
要するに、客観的に見ることは非常にめんどくさいのである

まぁ、とにかく、僕は今度の新曲は自分史上最高の到達点であることは間違いなく、他のメンバーのプレイも、それぞれに現在の自分たちをよく表現した良いプレイをしているものだと、感心し、自画自賛状態であった。

しかし、ライブでそれがそのまま表現されるとは限らない。
さらに言えば、リハで気持ちよくとも、本番でも気持ちよいとも限らない。
本番でも気持ちよい」とは、これまた下品な表現であるが、まぁ、それはいい。

僕は忘れたいたのだ。練習とライブ、ライブでもリハと本番では大きく違うのだと。
細かく書くときりがないので、アレのアレだが、要は、お客さんの反応である。
普段の僕は、お客さんの反応は、あんまり気にしない。
僕は僕の演奏をするだけだと、それだけを考えるようにしている。
しかし、今回のライブは会場の作りもあって眼前にお客さん0人の状態でスタートしたのである。
厳密に言えば、お客さんはいたのだが、ステージから見て右手奥にあるソファーがあるスペースにいらっしゃったのである。

よく考えれば、これが当たり前なのだ。
今回のライブは初めての会場、お客さんもほとんど9割以上が僕らを初見。最初からウェルカムなわけがないのである。

好きな女の子に冷たくされると、とても寂しい。
とっても寂しい。
38歳めがねになっても、そんなことを思うのである。

まぁ、要するに普段の僕とは違うメンタル状態になったのである。

ぼくは、慣れすぎたのだ。
自主企画「Clean It Up!」が主なsmockの演奏場面。比較的ウェルカムな状態でのライブに。

僕は忘れていたのだ。なぜClean It Up!を始めたのかを。自分たちの居場所がないなら自分で作ろうと思ったのだ

僕は、昔、思ったのだ。流行のシーンに自分たちがそぐわないなら、自分たちの居場所を作ろうと。
僕らはキャッチーな音楽をするバンドではない。一撃必殺のポップな歌もない。そりゃそうだ。いつの間にかインストバンドになっちゃったのだもの。
そうなのだ。人に迎合するのではなく、自分の音楽を真摯に追求すればよく、聴衆の評価はその結果のご褒美でしかないのだ

演奏しながら、そのようなことを考えたり考えなかったりした。

たぶん、というか、事実は、単純にアウェーなライブで、お客さんはただのんびりとソファーに座って見ていただけで、僕に冷たくした女の子たちとはまた違う話だったのだろう。

今回のライブでは最初の10分ぐらいは、そのようにいろいろ考えてしまって、妙に冷めてしまった。
反省である。

後半になると徐々に自分のペースに落ち着いていったので、まぁ、良かったけれども。今後はどのような状況であっても誠心誠意、自分の音楽を表現することを、ここに誓う次第である
しかし、前半部分だけあっても、邪念を抱きつつの演奏をしてしまったことに、ライブ後にひどく落ち込んだ。僕にしては落ち込んだ。

しかし、そんな僕を有頂天にさせることもあったりする。

今回のライブではVJの方がいらっしゃった。メンバーとも「面白いね」と話していた。
いくつか面白い映像が流され、中には車を扱った映像もあり、ぶーぶー好きの僕としては、興味深く見ていたのである。あの車はなんであろうか?ぱっと見はルノー5にも見えたのであるが、夜に車の後方から撮影した映像で、よく分からなかった。

そして、ライブ後にある女性が話しかけてこられて、僕らのことを大変に褒めてくだすった。
それが、VJの方だったのである。
すべてのバンドの演奏が終了後の遅い時間であったので、僕は半分ねむねむであったのだが、非常に上機嫌の有頂天くんになってしまった。
一人でも僕らの音楽表現に心動かされてくれるならば、僕らの存在意義はあるのではないか。
ありがとう。locoさん
彼女はmixiの日記でも僕らのことを褒めてくださっていたので、これまたこの場を借りてお礼を申し上げたい。

それと、石井嬢をはじめ、幾人かの見にきてくれた友人たちは、演奏中に僕はそのような器の小さい考えを抱いていたとは気づかなかったかもしれないが、次回はもっと邪念のない演奏をすることを、お礼と共に伝えておきたい次第である。

by cst6480088 | 2009-07-22 00:12 | ライブ

目指せ!打倒プリウス!

打倒プリウス!
・・・などといっても、別に打倒しなくても良いが、なんとなく目標があったほうが良いので、話題のプリウスを引き合いに出してみた。

燃費の話である。

昨日は諫早でSOFTと対バンであったので、音楽家としてはそのことを書いたほうが良いのであろうが、まぁ、それはそれ。今度書くのである。

今日の仕事帰りにガソリンを入れたので、毎回実践している燃費チェックをしてみた。
ちなみに前回給油時に計算したところでは26.6mk/Lであった。
然るに、今回は、30.5km/Lあった。1割以上も前回よりアップである!
ネットで調べたところのプリウスユーザーの実燃費は20数km/Lだそうだから、1リットルのガソリンで30km以上走った僕のYAMAHA SRVは、1990年代前半に作られた、15年以上前に作られた僕のYAMAHA SRVは最新式のハイテク自動車のトヨタ・プリウスに勝ったのである!
やったぜ!SRV!
やったぜ!俺!
・・・・・アレか?うかれ過ぎ?
250ccのバイクと、ハイブリッドと言うても1800ccもある自動車と比べるのが間違いってか?
・・・・良いではないか?良いではありませんか。
僕はときどき次のように思っているのだ。

1人しか乗らないなら、車じゃなくてバイクに乗れよ!空っぽの車でガソリン燃やして!空気運んでるのかよ!?

・・・なんて毒を吐いてみたりもする38歳めがね。
そんなこと言うなら、公共交通機関や自転車に乗ればもっといいんだけどね。
まぁ、単純にバイク好きでバイクの方が燃費がいいものだから、言うてみたのね。

ちなみに今月はじめのブログでも燃費に関して書いたのであるが、それ以降、実は「アイドリング・ストップ」を実施してみたのである。
信号待ちや停車時のアイドリング・ストップを実践したのである。
こんなに効果があるとは思わなかった!

まぁ、冷静に考えれば、アクセルを開けすぎないように注意して走っていたし、今回だけの燃費計算だけで判断するのは早計かもしれないが、まぁ、とりあえず気分が良いので、今日のところは素直に喜んでいる次第である。

なんてエコなんでしょう。
えこえこ。
まぁ、エコなどといっても、僕の場合は、地球環境を考えてというよりも、「自分の財布の負担を考えて」および、「面白いから」という理由が主だということは否定できないのであるが。
・・・・・エコというより、エゴであるという表現の方が適当であるかもしれない。

良いではないか。
良いではないか。
どちらにしても化石燃料は無限にあるわけではないのだ。
節約、せつやくである。

by cst6480088 | 2009-07-20 23:33 | バイク・車
アレですよ。
ライブです。
ミクシィの方ではちょろちょろ告知していましたが、こちらのほうは毎日のくたくたくんの仕事のおかげで告知していませんでした。
でも、アレです。
明日というか今日は、非常に楽しみにしているsoftとのライブでございます。
アレのアレな音楽好きならばきっと満足できる演奏を見せてくれることでしょう。

というか、アレです。
softが素晴らしい演奏を聴かせてくれることは、ほぼ間違いない事実でしょうが、smockもアレです。
非常に素晴らしい!

自画自賛。

まったく自画自賛。
先ほどまで練習だったのですが、アレです。自分で言うのもアレですが、今日の練習ではアレがアレしました。
一瞬ですが、自分が高中正義になったのかと思いました
・・・・言い過ぎました。
メンバーからもこの意見には同意をもらえませんでした。
でも、何回でも言いますが、今のsmockはマジで素晴らしい
今回は2曲新曲をするのですが、これがアレのアレでございます。

かつじ38歳めがね。とどまるところを知らない成長ぶりでございます
とうさん、おれ、やったよ!
かあさん、僕はちゃんと生きてるよ!

アレね?
あきれてるね?
あきれてるでしょ?

ああ、あきれてればいいさ。
いいのさ。
僕は僕の音を鳴らすのみだ。
僕の、僕なりのパンクロックを、インストでミドルテンポで心地よいパンクロックを鳴らすのみだ。

ああ、僕の音楽人生は今が最高だ。
常に前進している。
スピードは遅いかもしれないが、確実に前に進んでいる。
音楽のない人生など考えられない。
僕は音楽を愛している。

・・・・呑んでないよ?
しらふだよ?

まぁ、そういうことで詳細は以下のとおり。
遅すぎてごめんなさい。
ご連絡くれれば前売り料金で入場できます。下のメアドにメールください。
mail : cstsmk6480088@ezweb.ne.jp

NEWDAY total eclipse GHATHERING 7/19(sun)  START 14:00 END24:00
@コマ劇場http://www.komageki.com/ (adv 2500 door 3000)with1drink

SUPECIAL GUEST LIVE
soft  The whole world is sacred sound Music Touches You」Release Live!!
expe  SPACE GUITAR LIVE!!

live:horoyakan ,The Rich Party ,smock ,トビウオリアキ
dj: KITCHEN ,zeeko ,seiya
vj: loco
food :tarapani
shop :ナチュラルshopよーち 晴れの日

3Fでは子どもたちも安心、オーガニックカフェにて
世界情勢やエネルギー問題、基地問題などを上映。
お茶を楽しみながら学びましょう!
tiket取り扱い店: 長崎 goofy ,riblock, 諫早 コマ劇場 ,nutolal+ ,talapani
大村 beck , 島原 音on   佐世保 地球屋
info独楽劇場 0957-46-8748

京都一のライブ動員数を誇るカリスマ・バンドSOFT待望のニューアルバム!
世界が共鳴するジャズ・ファンク・バンドへと進化した、SOFT史上最高傑作!
京都が生んだシーン最重要バンドSOFTによる、実に5年ぶりとなるフルアルバムがついに完成!
サイケデリック~トランシーロック色の印象が強かったこれまでのSOFTから一変、全くの別バンドと感じてしまうほどのジャズ、アフロ、ファンク感覚みなぎる力強いグルーヴが炸裂、一方で美しいアンビエンスに包まれた感動的な楽曲も充実。数々のライブで培われてきた確かな演奏力とバンド・グルーヴで繰り広げられる渾身の全10曲。結成16年のキャリアに新風を吹き込みながら進化してきた、ネクストレベルへ突き進む新生SOFTの結晶がここに登場!

これsoftのマイスペースね
http://www.myspace.com/softribe

by cst6480088 | 2009-07-19 00:55 | ライブ

退屈していない。

お祝い
おいわい

僕は心優しき人間である。
披露宴で退屈したりしない。
お祝いムード満点である。

なのに、回りからは、飽きてるだの、眠そうだのと言われる次第。

実際、ちょっと疲れているが、僕はそんな薄情な人間じゃないのだ。

ちなみに、料理が旨かった。
うまうまであった。
人間、旨いものを食べてればそれなりに幸せ。
にんげんだもの。
by cst6480088 | 2009-07-11 20:31 | その他

キャンドルサービス

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今回の披露宴でキャンドルの代わりにつけられたのがコレである。
原理は分からないが綺麗であった。
by cst6480088 | 2009-07-11 20:25 | その他

気になるもの

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ウェディングケーキ入刀は野外であったのだが、気になるものを発見した。
写真の建造物である。
別に今回使う訳でもなく、なんなのかわからなかった。

僕は言った。
『アレは交通事故で死んだ子どもを祀ってるんだぜ。みんなで献花するんだよ』
…最悪だと言われた(笑)
まぁ、そういうこともあるのだろう。
by cst6480088 | 2009-07-11 16:40 | その他

幸せいっぱい

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まぁ、そうは言うても幸せいっぱいである。

僕はおめでたモードのつもりだが、回りからは『冷めてる』『あきれてる』と言われる次第。

まぁ、おめでとうなのだ。
by cst6480088 | 2009-07-11 16:35 | その他

けしからん!

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結婚式、新郎新婦の退場のとき、花びらを参加者がばらまく。
結婚式をすると散らかるのである。
掃除をする人が大変だなぁって思って散らかった床の写真を撮っていたら、『撮るところが違う』と言われた(笑)

見解の違いだな(o~-')b
by cst6480088 | 2009-07-11 16:31 | その他

結婚式

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結婚披露宴だけかと思ったら結婚式にも出席だった。
笑い声が絶えないゆるい結婚式であった。
幸せムード全開である。
僕は半笑いであった。
by cst6480088 | 2009-07-11 16:26 | その他